| 第5回 |
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| 期 日 | 平成20年3月15日(土) ・16日(日)の両日 |
| 会 費 | 史跡入場料(大人 300円 小・中学生 100円 高齢者(65歳以上) 120円 |
| 定 員 | 人数制限なし 参加申し込み不要 |
| 校門(鶴鳴門)前の梅林をはじめ閑谷川沿いの白梅紅梅を愛で、春近い特別史跡を旧閑谷学校の風光に親しみながら、“ふっくら、ほっこり”の交流のひとときを過ごしてみてはいかがですか。恒例の「梅ウォーク」は史跡内から津田永忠跡・黄葉亭・市谷池などをめぐる”津田永忠特集”のコースを歩きます。同時に閑谷学校資料館では「夭折の詩人 桜間中庸」のミニ展特別展を開催しております。 孔子像についても春の特別公開を実施しております。 |
| ☆ 梅ウォーク | 両日とも午前午後の2回。所要時間約1時間30分。 ガイド付き。なお、参加者には、甘酒が振る舞われます。 |
| 午前の部 出発10:00 午後の部 出発13:00 |
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☆ 孔子像“春の一般公開 | |
| 儒学の祖・学問の神である孔子像 (元禄14年鋳造)を公開いたします。 |
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| ミニ特別展 | 「夭折の詩人 桜間中庸」 (備前市三石出身 昭和4年閑谷中学卒業) |
| 資料館内ビデオ視聴室において、特別展を行います。 期間3月15日〜5月6日 |