おさふねまちづくり株式会社
 まちづくりとは?   時代を先取りした、変化への対応が重要
 
 元気の出る街、住んでみて特徴のある街は時代とともに大きく変化します。
 ・地元の人(子供、若者、大人、ご老人すべて)
 ・地元の自然(海、川、田んぼ、山)
 ・地元の商品(農産物、福祉)
     
     

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 時代とともに変化する街 瀬戸内市  
     
  2004年4月邑久郡商工会の発足 新しい商工会
  2004年10月刀剣の里ふれあい物産館開店 民営化で元気にアピール
  2004年11月瀬戸内市の誕生 新しい岡山のベッドタウン
  2005年4月瀬戸内FC(少年サーッカー)チーム 規律正しい子供
  2005年5月NPO瀬戸内(地域通貨ハート)の予定 こどもと大人のコミュニケーション
     
     

 今後の計画・予想  
  -瀬戸内モール(刀剣、備前焼、その他地元産品) 4月より実験導入
  -株主との連携(株主のホームページを紹介) 相談中(新提案)
  -地元町内会との連携 (検討中)
  2005年11月まごのて福祉村創る 予定